「吉田璋也のデザイン - 新作民藝運動がめざした未来」

茨城県陶芸美術館
3月14日開始

アーティスト

吉田璋也
吉田璋也(1898-1972)は医師でありながら、民藝のプロデューサーとして日常の暮らしに用いられる品を自らデザインし、生産・流通・販売の体制を確立し、民藝運動に生涯を捧げた人物です。本展では、吉田璋也が伝統的な手仕事を現代の生活に根付かせるためにデザインした「新作民藝」の軌跡を、関連する作品や資料を展示し、ご紹介します。

スケジュール

2026年3月14日(土)〜2026年6月21日(日)

開館情報

時間
9:3017:00
休館日
月曜日
5月4日は開館
5月7日は休館
入場料一般 950円、70歳以上 470円、高校生 710円、中学生・小学生 360円
展覧会URLhttps://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/viewer/info.html?id=562
会場茨城県陶芸美術館
https://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/
住所〒309-1611 茨城県笠間市笠間2345 (笠間芸術の森公園内)
アクセスJR水戸線笠間駅よりタクシー8分、JR水戸線笠間駅より観光周遊バス「陶芸美術館・工芸の丘」下車
電話番号0296-70-0011
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