「中原佑介の言葉―コレクションを見るあたらしい眼」

兵庫県立美術館
9月23日終了
令和8年度の兵庫県立美術館のコレクション展Iでは、2006年4月から4年間、当館の館長を務めた兵庫県神戸市生まれの美術評論家、中原佑介(なかはら・ゆうすけ、1931-2011)を特集します。3階展示室では、国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い当館コレクションを紹介します。あわせて2階展示室では、中原の日本近代に関する著作を手がかりに、当館の近代洋画コレクションを展示します。

スケジュール

開催中

2026年4月28日(火)〜2026年9月23日(水)あと137日

開館情報

時間
10:0018:00
※最終入場17:30
休館日
月曜日
5月4日、7月20日、9月21日は開館
5月7日、7月21日は休館
入場料一般 500円、大学生 400円、70歳以上 250円
会場兵庫県立美術館
https://www.artm.pref.hyogo.jp/
住所〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
アクセス阪神線岩屋駅より徒歩8分、JR神戸線灘駅南口より徒歩10分、阪急線王子公園駅西口より徒歩20分
電話番号078-262-1011
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